アトリエそよご

おりに触れて

❖ 2026年 9月 30日

茶無地 着物と帯2点

     太いとで 刺繍完成

  10月自宅作品展 準備追い込み

帯刺繍
帯刺繍
帯刺繍
❖ 2026年 9月 10日

作品展 準備

 着物 「夏花火」 帯整経

    「蛍雪」刺繍 完成

蛍雪帯
夏花火
夏花火
❖ 2026年 8月 10日

猛暑 イチジクのワイン煮

だいず あずき もグロッキー

無花果のワイン煮
あずき
だいず
❖ 2026年 7月 20日

自宅作品展

 茶無地の着物 帯2点

   「赤」「黒」 刺繍する予定

帯
❖ 2026年 6月 15日

紅花咲く

秋自宅での作品展

蛍雪の帯地 美しい

蛍のデッサン

帯デザイン
紅花
帯
❖ 2026年 5月 10日

春 筍ごはん

栗で染めた糸で織った無地に

刺繍したショール 初めての試み

帯
筍ご飯
❖ 2026年 4月 15日

いやなこと続く日々

作品の着物に併せた帯届く。

美しい仕上がりに 久しぶりに

気持ちわくわくする。

帯
すおう
❖ 2026年 4月 5日

我が家の庭 少し春遅いかな

蕗の薹 土筆 魚のあてに

利休梅で花見する

春色
春色
土筆、蕗の薹
❖ 2026年 3月 3日

今年の雛祭り

餅花は、35年前にいただいた手作り。

子どもたちの、健やかな成長願って作ってくださったもの。

強くなくていい

戦争のない平和な世の中でありますようにと願う。

帯少しずつ織ってます。

帯
雛祭り
春うらら
❖ 2026年 2月2日

作品「湖冴ゆⅡ」寒桜に映えて

手間暇は惜しまないが、難点欠点の多い私の作品。

表を生かすいい色の裏地、

きれいに仕立てくださる縫い手、

いろんな人の手を借りて、いい着物になります

チームたおだの作品です。

湖冴ゆⅡ 部分1
湖冴ゆⅡ 部分2
湖冴ゆⅡ 部分3
寒桜1
寒桜2
❖ 2026年 1月 21日

21日雪景色の朝。

外猫大ちゃん内猫にお迎えでばたばた。織が進まない言い訳。

共生できる我が家。強い!!はいりません。優しくでいきたいね。

雪景色
共生
共生
❖ 2026年 1月 1日

2026年明ける。穏やかな年でありますように。

今年は自作の着物に合う帯を織ろうと。

アトリエ
新年
帯
❖ 2025年 11月20日

例年より遅いが そよご ゆっくり染め出しして糸染める。

収穫したくちなしの実で 黄色。

くちなしかけてオレンジ? 来年の夏作品に使おうと思う。

ゆっくりゆっくり手間かける作業、唯一私にできることだ。

そよご
そよご煮出し
くちなし
染糸
染糸
染糸を干す
❖ 2025年 10月30日

着物 「彩」の帯織りあがる。

おかしな天候で、そよごの実赤くならず。葉での糸染今年はあきらめるか。

来年、これから先、天候異常でどうなるのかな。

急な寒さでぴっぴは・・小豆!そこは寝るとこではありません。

帯
そよご
はなれて
寒い
❖ 2025年 10月18日

帯 織り続ける、単調な作業根気よく!

赤米の穂いただく。淡い薄紫の色美しい。

4年ぶりにできた茗荷の花の淡い色。

自然の色の美しさにはかなわないなあ。

赤米
帯
ぜんまい紬
みょうが
❖ 2025年 9月

蘇芳(オレンジ)とログウッド(紫)かけて帯の裏地染める。

表は、織り作業して。

「希 Ⅰ」の相方になるはず(笑)頑張ります。

帯
帯糸
裏地
作業風景
染め液
❖ 2025年 9月

 暑い!! 地味な織る作業ひたすらしてる。犬ぴっぴと猫あずきに見守られながら(笑)

紅花・臭木・生藍 自然の色は美しい。

ピッピとアズ
織る
紅花・臭木・生藍
❖ 2016年 5月

昨年より遅いのですが庭も春?らしく

昨年の新匠会作品、今年再検討してこの秋提出します

「蒼韻」私らしくない×新しい試み半分○ 意見ありがとうございました。私も気になるとこ再度考えて、もう一度見てもらいます。

9月まで、ひたすら織る。です。 やりっぱなしは成長しませんよね。

ひよ鳥がAmerican raspberryに満足満足。

ピは相変わらずサンタ大好き大好き。

ピ、サンタ好き
ひよ鳥
蒼韻
ラズベリーが…
❖ 2016年 4月もう4月

昨夏からの作品やっと完成

「波の穂」琵琶湖面の様子・・難しいわ!

ばあちゃんちの庭のそら豆の花・・はじめて見た・・きれいな色

そら豆
着物「波の穂」
サンタ庭でくつろぐ